icelolly bar


(Source: runforyourlife-)





aurorae:

nothing’s gonna change my world. (by molly’s lips.)



(Source: lj7stkok)








A book is made from a tree. It is an assemblage of flat, flexible parts (still called “leaves”) imprinted with dark pigmented squiggles. One glance at it and you hear the voice of another person, perhaps someone dead for thousands of years. Across the millennia, the author is speaking, clearly and silently, inside your head, directly to you. Writing is perhaps the greatest of human inventions, binding together people, citizens of distant epochs, who never knew one another. Books break the shackles of time, proof that humans can work magic.

Carl Sagan (via riskpig) Via Booklover

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アインシュタインとタゴールの対話 (via lookalikelike)


この対話は1930年、アインシュタインのベルリン・カプートの別荘で行われたもの。

タゴール:「この世界は人間の世界です。世界についての科学理論も所詮は科学者の見方にすぎません。」

アインシュタイン:「しかし、真理は人間とは無関係に存在するものではないでしょうか? たとえば、私が見ていなくても、月は確かにあるのです。」

タゴール:「それはその通りです。しかし、月は、あなたの意識になくても、他の人間の意識にはあるのです。人間の意識の中にしか月が存在しないことは同じです。」

アインシュタイン:「私は人間を越えた客観性が存在すると信じます。ピタゴラスの定理は、人間の存在とは関係なく存在する真実です。」

タゴール:「しかし、科学は月も無数の原子がえがく現象であることを証明したでは
ありませんか。あの天体に光と闇の神秘を見るのか、それとも、無数の原子を見るのか。 もし、人間の意識が、月だと感じなくなれば、それは月ではなくなるのです。」

2009-07-11


Reblog for children fighting cancer.


大臣を辞任に追い込んだ記者クラブの面々は鼻高々だ。記者会見室には哄笑が響く。得意絶頂のあまりヤクザ言葉で鉢呂氏に答を迫る記者もいた。社名も名乗らずに無礼千万な態度で質問するのである。同業者として恥ずかしい。

 筆者はその記者をドヤシ付けてやった。後で名刺交換し社名を聞こうと思っていたが、輩は記者会見が終わるとソソクサと記者室に逃げ帰った。大手メディアの記者であることだけは確かなようだ。

 社会人としてもお粗末な連中だが、「藪の中のオフレコ懇」と「言葉狩り」で国務大臣の進退をも左右することが可能なのである。記者クラブが国を滅ぼすことを確信した会見だった。

鉢呂経産相辞任 記者クラブに言葉狩りされて - 田中龍作ジャーナル - BLOGOS(ブロゴス) (via greengame) Via green-game-etc




「人間は書物のみでは悪魔に、労働のみでは獣になる」(徳富蘆花)

作家の墓 (via atorioum) Via double digit dongle


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